グランプリ作品
大きな文字と、人物の前後に重ねる配置。
全身と寄りを切り替える画面づくりに注目してご覧ください。
職業「編集クリエイター」を目指す場所
編集クリエイター
育成プロジェクト
CPJ
編集の技術に、相手の想いを聞き取り、企画から提案する力を。
誰かの情熱を、届く動画に変えるクリエイターを目指す実践型プロジェクトです。
募集が始まり次第、LINEでお知らせします。

講師から学ぶ。
機材を使って撮影する。
仲間と相談しながら、作品づくりに向き合う。
CPJのオフラインでの学びと実践を、映像でご覧ください。
過去の実施風景を紹介しています。



編集はできる。
でも、企画や提案となると、どこまで踏み込んでよいか分からない。
納品した動画が、相手の成果につながっているのか判断できない。
そんな迷いを抱えたまま、次の編集に取りかかっていませんか。
どの言葉を残すか。
どこで映像を切り替えるか。
どんな順番で見せるか。
その判断の出発点は、相手が何を伝えたいのか、誰に届けたいのかを理解すること。
CPJが目指すのは、編集の一つひとつに理由を持ち、企画から相談されるクリエイターです。
受講生が制作した実際の作品をご紹介します。
文字の大きさや配置、映像の切り替え、画面の組み合わせ。
それぞれの作品の見せ方をご覧ください。
大きな文字と、人物の前後に重ねる配置。
全身と寄りを切り替える画面づくりに注目してご覧ください。
屋外の二人に、文字や別の映像を組み合わせた作品。
全身や寄り、文字を重ねた画面の変化をご覧ください。
CPJは、ヒアリング、企画、提案、構成、届け方までを考えるプロジェクトです。
相手の想いを受け取り、作品へつなげる視点を大切にしています。
何を伝えたいのか。どんな人に届けたいのか。
動画の目的を理解するところから、作品づくりを考える。

受け取った要望を、どんな切り口や構成にするか。
相手の目的に照らして、自分の考えを伝える。

言葉、映像、文字をどう組み合わせるか。
見る人が理解しやすい順番や見せ方を考え、一つの作品に仕上げる。

学んだことを、自分の作品で試す。
講師の視点や仲間の表現に触れ、自分の作品を見直す。
一人では思いつかなかった見せ方や、相手の想いを届ける工夫を持ち寄りながら、制作に向き合う。
CPJは、仲間とつくり、挑戦し、磨き合う実践の場です。


指示どおりに仕上げる仕事から、企画から相談される仕事へ。
相手の想いを理解し、自分の編集で届けたい。
そんなクリエイターを目指す方へ、次回募集の案内をLINEでお届けします。
募集が始まり次第、LINEでお知らせします。
LINE登録は募集案内の受取りです。参加の確定や参加枠の確保にはなりません。